top of page

​本のご購入は ⇒ こちら

​企画中のシリーズ書籍のご案内

※ 出版の進捗状況は会員登録頂けますとメールにてお知らせいたします。

​企画①:患者と家族向け本/『尖足マヒなった時に知っておきたい3つの事』(仮題)

出版意図;不幸にして尖足麻痺になった時、多くの時患者様とご家族が処方される装具に関することで難儀することが多々あります。例えば足首が固まってしまう(拘縮)は、一度なってしまうと回復が困難な厄介な症状ですが、早期に足首に動きを持たせる装具に変えることで大幅なリスク低減に繋がりますが、現状は医療サイドから処方される装具に不安を持ちながら使い続けている事例が常態化しています。

背景にあるのは、患者さんその家族に装具に関する知識がなく医療サイド主導に偏り、患者の要望が届きに難いことです。

​本書は、その現状課題を打破する手段を、著者自らの実体験を元に分かり易くお伝えします。

患者向け表紙3.png

​企画②:福祉職向け現代版装具支援マニュアル (仮題)】

出版意図;尖足マヒ患者に寄り添って介助(支援)するヘルパーや看護師、ケアマネージャーにとって装具の事で寄せられる例えば、・装具があたって痛い・履物内でズレてヒヤリとする・足首が固まって来て将来が心配等の声は対応に困る厄介な課題でありますが、時代は今その解決を実現する具体的ツールが誕生してスタンダード化に向けて動き出そうとしています。
​本書は今も現場で高い志でケアに当たる福祉職の皆様に、手にした瞬間に分かる装具サポートの実践をお渡しして負担軽減の一助に繋げます。

表紙福祉職向け.png

本書は単独企画ではなく、医療・患者・介護・福祉を一つにつなぐシリーズ企画です。

書籍・動画・DX評価システム・サポートサイトを連携させることで、継続的に価値を提供する出版モデルを目指します。

bottom of page