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福祉護身法オンラインサイトの開発者

 サイトプロデューサーの池田俊幸と申します。本サイトは業界で初めて、A(安全):リアルな身体へのハラスメント対策に踏み込んだ介護技術、B(安心):介護トラブルの法律問題 C(健康):介護職の職業病対策の3つの要素がセットで学べる介護と看護職向け会員制サイトです。

 

​ ​A:介護の現場では従来より、介護スタッフに対する利用者や家族からのハラスメントが急増、離職や虐待の導火線に繋がるなど大きな憂いの種となってのし掛かっています。最も多いのは、心ない言葉による暴力ですが、髪の毛を掴まれる顔を叩かれる等身体へのハラスメントも並行して増えていますが、2020年の春先に発生したコロナ禍が大きなストレスとしてのし掛かっています。

 

A:本サイトで学べる〝介護職向け収めプログラムは〟古今東西で唯一介護現場で起きるリアルな身体へのハラスメントに対し双方が痛い思いや怪我をするリスクを減らす意図で開発、現場を知る専門家や現役スタッフから確かなお墨付き得ている介護技術です。

 

B:法律対策の外岡先生は、TVなどのマスメディアにも度々出演、介護弁護士のトップランナー的存在です。法律と聞きますと堅苦しく難しいものと捉えがちですが、動画で分かり易く解説しましたので的確な対処法を無理なく学べるはずです。

C:収め流/福祉護身法チーフ.インストラクターの鈴木条講師は、介護現場にリアルな暴力に対処する技術の導入を私に提言したメソッド誕生の生みの親の一人で有り、今現在も現場で実施検証を続けています。

 メソッド誕生の切っ掛けを生み出した、あるいは現場を熟知する講師として使命感を持って世の中に広めて行くと熱い情熱を向けています。

ハラスメント対策オンラインサイトが目指す世界
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 こんにちは、収め流/福祉護身法チーフ.インストラクターの鈴木条と申します。

私は機能訓練士として介護現場で働いてい居ますが、暴力癖がある、あるいは、認知症の利用者からの身体へのリアルな暴力は従来から現場を悩ませ、離職や虐待の導火線になるなど大きな憂いの種となっておりました。

 それが今、2020年の春先に発生したコロナ禍が重くのしかかる事態も相まってハラスメントへのストレスが限界を超えようとしています。もし、業界全体が対策を怠ると介護制度の安定維持の崩壊にも繋がる深刻なフューズを迎えるかも知れません。

 そんな状況にあって、リアルな暴力を優しく収め鎮める池田先生のメソッドは現存するリアルハラスメント対策の介護技術として最も有効なツールになると自信を持って公言出来ます。

 

 私は、介護現場にリアルな暴力に対処する技術の導入を私に提言したメソッド誕生の生みの親の一人、また、現場を知る実践者として大きな使命感を持って​公知普及に尽力の所存です。

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 こんにちは、弁護士の外岡と申します。

私は介護現場をはじめとする福祉職の皆様を対象に数多くのハラスメント対策のコンサルタントおよび、セミナーを開催してまいりましたが、2020年の春先に発生したコロナ禍は従来にも増してハラスメントの問題解決を困難にしています。

 

 利用者からの職員に対するリアルなハラスメントは長くオブラートに包まれて来てしまいましたが、実際に現場で起きている髪の毛や身体を掴まれる、殴られる、噛みつかれるなどの暴力から社会的コンプライアンスを受けられる範囲で職員を守る技術を業界全体で共有することが急務との思いが日々強まっています。

​小職へのご相談は ⇒こちら

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