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​新福祉技術研究所/〒891-9308 鹿児島県大島郡与論町那間2416-1  ℡090-4928-8665 メール kfmaster814@gmail.com

 Q&Aで解説/導入手順と費用対効果 ​​

※ 収め福祉護身法は、商標と​著作権で保護されています。

Q:プログラムの導入プロセスは?
A:福祉施設向け講習支援に強みを持つ事業者を介した契約が基本です。
本プログラムを施設に導入する為には福祉業界の講習支援に強みを持つ企業様との契約が基本、そうすることでサービスの質の安定と向上を目指します。
契約を締結後に会員専用ページへのアクセスパスワードが配信されます、
現在提携先を視野に調整中ですが、先行して試し導入頂ける施設様を10施設限定で募集しています。

また、5施設限定で無料のお試導入も募集中です ⇒こちら

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先行導入を検討される施設様はこちらよりお問い合わせください。

 

【メール送信フォーム】

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以下をコピペして追記、件名はそのままで kfmaster814@gmail.com をクリックして送信して下さい。

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【企業名】
【担当者名】

【メールアドレス】
​【電話番号】

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Q:費用対効果は?
A:最高クラスの費用対効果で導入頂けます。
他にはないリアルな身体へのリアルなハラスメントに踏み込んだ高付加価値の講習が一施設当たり月額1万円(税別)、職員が20人なら一人ワンコイン500円のリーズナブルな費用で継続して受けられます。

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Q:他の講習との比較は?
A:はい、一般的な講習との対比は下図の通りです。
忙しいスタッフが無理なく学び続けられる仕組みを網羅しております。

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Q:職員研修の費用や準備の負担を抑えられますか?
A:はい、施設運営者を悩ませる職員研修を簡便かつ低コストでカバーできます。

「福祉護身プログラム」なら、大型テレビやパソコンに教材を映し、担当職員の進行で研修を実施できます。毎回外部講師を招く費用や教材づくりの手間を抑え、欠席者の復習や新人職員の学習にも活用。介護する人と介護を受ける人を守る学びを、無理なく続けられる仕組みです。

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Q:離職対策の観点から捉えた費用対効果は?
A:はい、人材確保は本プログラムの導入で期待できる大きな利点の一つです。
年間12万円(税別)の投資で、施設運営にも関わる離職対策効果の期待値が跳ねあがります。

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